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医師の紹介

  • 小森哲夫

    院長 神経内科

    神経難病とくに筋萎縮性側索硬化症の診断、呼吸ケア、長期療養に長く関わってきました。また、筋電図や神経伝導検査など神経筋電気診断を得意としています。
    神経疾患全般を丁寧に診療しますが、なかでも末梢神経障害や筋疾患など神経筋疾患の診療を中心としています。
    ベストドクターズ The Best Doctors Japan(2016~2017)

  • 荻野 裕

    副院長 神経内科

    神経内科全般を拝見しますが、主に慢性の経過をとる神経難病(パーキンソン病、パーキンソン症候群、脊髄小脳変性症、筋委縮性側索硬化症など)を中心に診察を行っています。特にパーキンソン症でお困りの方はご相談いただければと思います。

  • 阿部達哉

    神経内科医長 地域医療連携室長

    神経疾患全般を診療します。とくに、神経筋疾患の診断で重要な神経筋電気診断を専門にして、週2回の神経筋電気診断外来を担当しています。患者さんやご家族の話を良く伺いながら診療をします。
    優秀論文賞2016受賞(日本臨床神経生理学会)

  • 北尾るり子

    神経内科医長

    筋ジストロフィーを中心とした療養介護病棟の管理を担当しています。神経疾患のなかで筋疾患全般の診療を主とします。

  • 三原正敏

    研究検査科長 神経内科

    ゆったりした雰囲気の中で神経疾患を拝見します。筋病理診断も行います。日本温泉機構物理医学会認定の温泉療法医でもあります。

  • 荒巻晴道

    リハビリテーション科医長

    外来リハビリ訓練を廃止する病院が多いなか、当院では入院患者さんのリハビリ訓練ばかりでなく、外来患者さんに対するリハビリ通院訓練も行っています。対象は神経内科や整形外科疾患以外に、脳卒中、切断、関節リウマチなどです。他院で急性期治療を終え、もう少しリハビリ訓練を行う必要がある方は外来でご相談下さい。嚥下造影検査や嚥下訓練も外来でいたします。最近、むせることが多くなったなど、もしかしたら飲み込みの障害が疑われると考えている方は是非おいで下さい。

  • 原島康壽

    泌尿器科医長

    元気よく、わかりやすく、はっきりと説明するのがモットーです。泌尿器疾患全般を診療しますが、神経疾患に伴う排尿障害である神経因性膀胱の診療も行います。頻尿の治療では、薬の内服、排尿日誌を用いた指導、行動療法などを行っています。手術が必要になった場合にも納得のいくまで説明いたします。治療に必要な検査だけを行い、患者さんの状況に適した治療を行うように心がけています。医師一人で初診、外来治療から入院中も一貫して診察することも利点です。

  • 大熊 彩

    神経内科医長

    神経疾患全般を診療します。

  • 渡辺大祐

    神経内科医師

    神経疾患全般を診療します。